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こんにちは。スバル技術本部エンジン設計部の小野です。
開発者リレーでお届けしているブログですが、私からは2.5L NAエンジンのインテークマニフォールドについてお話したいと思います。(文章が長くなっちゃうので、以下インマニで)
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SUBARU Presents キズナのチカラ #35
『聴覚障害者プロレスに夢を託すレスラー夫婦』


 鍛え抜かれた肉体で、華麗な技の数々を披露するプロレスの試合。しかし、どの試合も実に静かに展開していく。このプロレスはレスラー、レフリー、スタッフ全員が聴覚に障害を持つ人だけで結成されたプロレス団体なのだ。
 リングでは手話で挑発パフォーマンスをし、観客も耳の不自由な方がほとんどなので、手のひらを勢いよく揺り動かして、手話での“拍手”を送る。音を聴くことができないレスラー達は、これで観客の反応を知ることができる。
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 このプロレス団体を立ち上げたのが毛塚和義さん。看板レスラーとしてリングに上がり、団体の代表として運営に心血を注いでいる。毛塚さんは、子供の頃から大のプロレス好き。生まれつき聴覚に障害があった彼は、小さな団体のプロレスラーになること、そして、同じ障害のある人にもわかりやすいプロレスをしたいという夢を抱いていた。3年前、念願だった聴覚障害者だけのプロレス団体「闘聾門(とうろうもん)JAPAN」を旗揚げ。その名には「聾者による聾者のためのプロレス」という想いが込められている。

 所属レスラーは20人足らずで資金繰りが苦しく、選手達は他に仕事を持ちながら、休日に練習や試合を行なっているのだ。

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■1997年第10戦フィンランド・ラリー

かつては地元ドライバーでなければ勝てないというラリーが少なくなった中、いまだフィンランド人以外は勝てないといわれているのが1000湖から名称が変更となったフィンランド・ラリー。

それはSUBARUのエースであるコリン・マクレー、北欧スウェーデン出身のケネス・エリクソンも例外ではありません。いかにトップドライバーの二人とはいえ、その勝てる可能性はグッと低くなってしまうのでした。

しかし、この年デビューした新規定に則ったWRカー、インプレッサWRC'97は確実にスピードを増しており、マクレーもエリクソンも戦う前から負けることを考えるはずもなく、勝利を目指し万全の体制でラリーに臨んだのでした。

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皆さんこんにちは。
宣伝課の鈴木です。

今週末はいよいよジムカーナで新型インプレッサがデビューします。
山野直也選手&スペックCの高速スラロームに期待しましょう。
更に先日のご案内の通り、今週末にアメリカでもX-Gamesが開催されます。
夏に向けてスバルのモータースポーツもいよいよ盛り上がってきましたね!!

そして9月には、世界各地を転戦するPWRC(プロダクションカー世界ラリー選手権)。
次の戦いの舞台はオーストラリアです。
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2006年までのWRCラリーオーストラリアは、西海岸南端のパースを中心に行われていましたが、
今年は世界屈指の観光地として有名なゴールドコーストを中心とした地域に舞台が移動します。

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こんにちは、今度唐突にテニスを始めるスバルの石井です。
完全に未経験なので、かえって楽しみです。
身体動かして健康になります(宣言)!

さて、週末は「SUBARU LEGACY Mt.Fuji MUSIC FESTIVAL」が開催されました。
いらしてくださった方々、ありがとうございました!
土曜は雨風に泣かされ、日曜は日差しに焼かれながらのイベントでしたが、
いい空気の中で音楽を聴きながらリラックスできたのではないでしょうか?

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メインステージです。
正面から見ると、アーティストの後ろに富士山が見えるという構造。
これは日曜の様子ですね。
いいお天気でした!

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夜のスバルブースもなかなか綺麗でしたよ。

そして、タイトルのとおり、特別プレゼント企画を実施します!
みなさん引かないでくださいね…。

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(写真は、彩雲艦上偵察機さん「あさがお」

日本各地では、一旦梅雨明け宣言されたものの、まだ梅雨のような季節ですね。雨の日に出かけるのはあまり好きではありませんが、道端で雨露に濡れる色とりどりの花などを見ると季節を感じてホッとしたりもします。

今回は雨の日の運転に関する注意点などお話したいと思います。

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みなさん、こんにちは。週末草むしりをして、時間差で筋肉痛に苦しんでいる広報部 小宮です。
昨日の日食、ご覧になられましたか?
東京地方では、場所によって一瞬見られた方もいたようですね。うらやましい。
私は、見られませんでした。せめて「日食メガネ」は欲しかったなぁ!

さて、今日は二十四節気の「大暑」。
この時期、猛烈に暑くなるという意味のようです。
残念ながら体感的には、まだ「ザ・夏!!」という実感が沸きません。
だからといって、厳しい暑さを痛感したいか、と言われたら、私は必ず冷たい飲み物やアイスばかりを摂取して体調とお腹を壊してしまうので、真夏の厳しい暑さはあまり実感したくないです。
みなさんも、胃腸や体調を崩されないようお気をつけてくださいね。
今日のお気に入り写真は、outbackーrrさんの「常磐道某PAでの完全変態」です。
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(写真:outbackーrrさん「常磐道某PAでの完全変態」
そういえば、最近めっきり「脱皮する姿」を見かけることがなくなりました。
とてもキレイな写真ですよね!PAで見つけた風景なんて、貴重でステキ!と思って、思わず掲せさせていただきました。セミの声も、ギラギラでまぶしい太陽と真っ青な空で聞くと、夏の暑さが助長されるんですよねぇ・・・この写真を見た時、「来るんだなぁ夏が」と思いました。outbackーrrさん、ありがとうございます。

来月入ると「立秋」になります。「残暑」の時期になるんですね~早いですね、時間が経つのは。
さて、話は飛びますが、現在トラックバックキャンペーンを実施中です!
ツール・ド・フランス出場中の『新城幸也選手に応援メッセージ』を募集しています!
ご応募いただいた方の中から抽選で新城選手のサイン色紙プレゼント!
ドシドシご応募お待ちしてます!詳しくは募集エントリーをご覧ください。

それでは。

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■1997年第8戦アクロポリス・ラリー/第9戦ニュージーランド・ラリー

迎えた第8戦の舞台は、神々が住む棲むアクロポリス。

SUBARUは以前このラリーで2勝を挙げており、相性の良いラリー。今回はこのラリーにコリン・マクレー、ケネス・エリクソンの2台体制で臨みましたが、SS2でマクレーが、SS8ではエリクソンが相次いでリタイア。まさかのノーポイントという結末となってしまったのでした。

しかし、マニュファクチャラーズタイトル争いにおいては、依然SUBARUがトップ。まだまだシーズンは中盤戦。落ち込んでいる暇はありません。

続く第9戦ニュージーランドは、1993年から1995年までマクレーが連勝。1996年はWRCから外れていたので、この時点でWRCとしてのニュージーランドでは3連覇中という、アクロポリス以上にSUBARUが得意とするラリー。前戦で早々にリタイアという悔しい思いを胸に、同じくマクレー、エリクソンという布陣で臨みました。

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レガシィファン、スバルファンの皆様、こんにちは。スバル技術本部パワーユニット研究実験部の二神(
ふたがみ)です。新型レガシィの開発リレーブログですが、今回は2.5Lターボエンジンの開発現場についてご紹介します。
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左から脇本(E/G実験)、二神(本人)、小澤(車内:E/G設計)

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2.5Lターボエンジン

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こんにちは、スバル広報部 渡邉です。
今回は、ツール・ド・フランスネタですが、トラックバックキャンペーンです!

21日間で競われるツールも中盤戦、残り8日間となりました。
まもなくアルプス越えも始まりますが、これまでの疲れが選手を苦しめる時期です。
しかも今年のツールは例年より暑い日が続いるようです。

そんな中盤だからこそ
『完走はもちろん、ステージ優勝を狙います』と宣言してくれた新城選手に
ぜひ応援メッセージをお願いします!
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応援メッセージをお寄せいただいた方の中から4名の方に
Bboxブイグテレコム新城幸也選手のサイン色紙 をプレゼントします。
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ご応募の前に、下記応募要項をご覧ください!

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