「フロントウインドウが凍ってる……」
2010.2.26
2010.2.26
2010.2.25
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SUBARU Presents キズナのチカラ #50
今ではすっかり見かけなくなった紙芝居。そんな紙芝居の灯を絶やすまいと、東京の下町で活動する「渋谷画劇団」という紙芝居劇団がある。そのメンバーの中にひと際目立つ女性がいる。広田さくらさん、31歳。実は彼女、現役の女子プロレスラーでもあるのだ。

(写真:左が広田さん、右が山本さん)
2010.2.24

■1999年第6戦ラリー・ド・フランス
前戦スペインでは、伏兵であるシトロエン・クサーラ・キットカーが独走。
4WD勢にとって青天の霹靂ともいえる、FF+ノンターボエンジンであるキットカーの活躍とは対照的に、SUBARU勢はまったくいいところがありませんでした。
そして挽回を期して臨んだ第6戦ツール・ド・コルスでしたが、ここでもキットカーが猛威を奮い、SUBARU勢はまたしても良いところなく、手痛いノーポイントを喫してしまうという結果に終わったのでした。
2010.2.23
こんにちは。スバルヨーロッパ@ベルギーの春名です。
3月ジュネーブモーターショー開催にあたり、スイスの販売を担当している私から同国市場についてお話します。
皆さんスイスについてどういったイメージをお持ちでしょうか?
高級時計?チーズフォンデュ?それともアルプスの少女ハイジ?
何れも正しいと思いますが、私にとってスイスとはズバリ「スバル天国!?」です。
2010.2.22
みなさん、はじめまして。スバル 西久保です。
今日は私から、キャンペーンのお知らせです。
今年は4年に一度の冬季オリンピックイヤー。
そして雪と言えば、やっぱりSUBARUです!
スキーお好きな方はいらっしゃいますか?
まだまだ寒いこの季節、スキー場へ行かれる方はたくさんいらっしゃることと思います。
そんな中、スキー場で見てくださった方いらっしゃるかもしれませんが、今以下の日程でフォレスターを展示しています。
<展示の日程>
2/22-28 たんばらスノーパーク(群馬県)
3/1-7 苗場スキー場(新潟県)

(写真:たんばらスノーパーク)
今日からたんばらスノーパークで展示しています。お近くに行かれる方は、是非行ってみて下さい!
なぜ展示しているのか・・それは、現在SUBARUでは東急リゾートサービス、プリンスホテル2社と一緒に、ウィンターライフを応援する「SUBARU×TOKYU・PRINCE SNOW RESORT アクティブウィンターキャンペーン」を実施しているからです。
WEBで応募して、リフト券やホテル宿泊券、さらに、なんとフォレスターも当たります!HPで告知しているので、ご存知の方もたくさんいらっしゃると思いますが、まだ応募されていない方はぜひこの機会に応募してください!まだ間に合いますよ。
応募はこちらから↓
http://www.subaru.jp/information/topics/campaign/activewinter/
それでは、たくさんのご応募お待ちしています。
2010.2.19
ここ最近寒い日が続いていますが、みなさん風邪などひかずお元気ですか?こんにちは。オリンピックが気になっていつも以上にテレビに夢中の広報部 小宮です。
さて、今日は二十四節気の「雨水(うすい)」です。
この時期は、昔から農耕準備を始める目安にもされてきたそうで、この頃から寒さの峠を超えて暖かくなってくるようです。地域によっては、春一番が吹いたり、鶯のさえずりが聞こえたり・・といった春の訪れを感じるところもあるそうですよ。
暖かい春は、もうすぐそこまで来ているんですね。予報では、来週あたりから東京地方はだんだん暖かくなってくるようなので、今から楽しみです♪
今日は、みなさんの投稿写真の中から、とっても共感した2つのお写真をご紹介♪
今の私の気持ちとそっくりで共感しました。

(写真:「おなかがすいて、格闘中!!」doshirk51さん)
朝、車で駅まで送ってもらおうと思ったら、車が雪まみれ・・熱湯かけていたら、あやうく遅刻しそうになりました。

(写真:「旅の途中で、雪まみれ」terryffbさん)
みなさんの素敵なお写真、ドシドシ投稿ください。お待ちしています!それでは良い週末をお過ごしください。
2010.2.18
2010.2.17
こんにちは。 スバルの井上です。
今週から4回にわたって、3月2日からはじまる スイス・ジュネーブモーターショーにまつわるお話をお届けします。 (出展概要 ⇒ http://www.fhi.co.jp/contents/pdf_58016.pdf )
第1回目は、スバルヨーロッパ 藤巻からの欧州レポートです!
こんにちは。スバルヨーロッパでマーケティングとPRを担当している藤巻といいます。
私の仕事は簡単に言うと、ヨーロッパのお客様にスバルを良いイメージで知ってもらうための活動です。
今こちらでは3月2日から開催されるジュネーブモーターショーの準備が進んでいます。
ただ、会場のデザインや発信するメッセージの選定はメーカーである日本のスバルが行なうので、私たちの仕事はそれをより効果的に欧州のお客様に伝える工夫をすることです。
今回のジュネーブモーターショーの会場デザインは、メインメッセージを明確に現すことにしました。
今年のメッセージは、SUBARU BOXER(=水平対向エンジン)を中心としたSUBARUが目指す快適・信頼の新しい走りと環境対応の融合です。

2010.2.16
みなさま、こんにちは。スバル技術本部 外装設計部の石川と申します。
今回は、新型レガシィの「ドア」について紹介させて頂きます。 「えっ、ドア?」って思うかもしれませんが、革新的な進化を遂げています。
新型レガシィは、グランドツーリングの追求において、歴代のレガシィに比べて、特に“乗員全員”が快適に過ごせる室内空間を実現することを掲げ、まず最初に旧型レガシィのお客様を中心とした市場のご意見を伺いました。
その中からドアに関わる 代表的なご意見をいくつかピックアップしてみます。
☆「後席の乗り降りをもっとしやすくして欲しい」例えば、後席のチャイルドシートに子供を乗せるために、もっと後ろ方向にドアが広いと嬉しい。
☆「後席に乗っていて、真横にピラーがあると室内が狭く感じる」
☆「美しい光モールで魅力的な外観にして質感を高めてほしい」
これらについて申し訳ない気持ちになりました。5代目の新型では、乗員全ての方が豊かな時間を過ごしていただくためにドアの構造を大幅に見直そう、と考えて今回の開発に取り組みました。
2010.2.15

(写真:なると改さんの「でっかい雪だるまっ ツー♪」)
スキー場に行ったということは、雪道を走ったということ。そのままにしておくと、大切な愛車がボロボロになってしまう危険性もあります。
スキー場まであなたを安全に連れて行ってくれた大切な相棒です。労をねぎらう意味でもしっかりとお手入れしてあげましょう。
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