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BOXER6のお部屋

  1. ‹ 以前の記事を読む
  2. 2017/01/01 04:30
    ID : 4373

    @rs30b4 出来る事ならば、SUBARUには作りっぱなしではなくて、長年乗っている方に対してもサポートしてほしいものです。

    欧州のような自動車文化が羨ましいと思った事もしばしば^^

    こんにちは。rs30b4さん。ご返信、ありがとうございます。

    rs30b4さんのおっしゃる通り、メーカーは一つのモデルを作ったなら、できるだけ長くそれを続けていく責任があると思います。

    もちろん長い時間軸の中で、ユーザーニーズは変化し、やがて廃れていくカテゴリーはあります。かつて日本の市場を席捲したレガシィツーリングワゴンが、レガシィ自体のグローバルDセグメントへの移行と日本の市場ニーズの変化から消滅してしまったこともそのひとつの例です。もちろん、富士重工業は日本市場専用にレヴォーグを新たに展開することで、レガシィツーリングワゴンのユーザーの受け皿を作ったことは、それだけの需要が見込めるとはいえ、市場縮小に向かいつつある日本の中にあって評価されるべきだと私は思います。

    そこでスバルのBOXER6はどうだったか?といえば、先述の投稿の駄文の通り、スバルというブランドにあえて大排気量、多気筒のステイタスを求めるユーザーが、これまでは極めて少なかったということは確かです。1970~80年代には、アメリカではスバルは「ファーマーズカー(農家のクルマ)」というイメージが一般的でした。それはあくまでも、安くて、壊れず、乗用車の快適性とAWDとしての機動性や悪路踏破性をセールスポイントとしていて、およそステイタスやセレブと呼ばれる階層の人々とは無縁の存在でした。

    だからといって、そのことは別にヨーロッパ車と比較して卑下することでも、コンプレックスを抱くべきことでもありません。1970年代、アメリカで拡販の夢を抱いたVWラビット(ゴルフ)は、品質的な問題から欠陥車の烙印を押され、以来、VWのアメリカでのシェアは回復していません。結局、VWにとってはアメリカ市場がバラ色に見えたのは、タイプI(ビートル)、タイプII(バス/ピックアップ)の時代だけです。

    私は日常的に欧州車も仕事で扱いますが、せいぜい数千台/年の車に大量生産技術は必要ありません。しかし、それが数万台、数十万台/年という規模になってくると、サプライヤーの大量生産に関する技術力までが問われることになります。ここでいう「技術力」とは、単に突飛なことをやるというだけではありません。決められた仕様の部品を、大量に安定して生産し、供給することでコストを抑え、それらの部品を組み合わせて、手ごろな価格で、壊れにくく、耐久性がある高性能な車を生産する「技術」です。

    その点では、欧州車はまだ日本車の足元にも及びません。そうした自動車産業を根本から支えている「技術力の差」が、VWグループの今回の排気ガス不正問題の端緒になったと私は考えています。また、欧州はいまだに輸入車に対して10%の関税障壁を設けています。日本は0%です。そうしたアンフェアなルールの許で、人海戦術で作り上げられる車の「味」を否定はしませんが、激しいグローバル競争の中で高コストな「井の中の蛙」的なモノ作りの考え方はすでに時代遅れです。いつまでも続けられる訳ではありません。

    ですから、スバルが「ファーマーズカー」として選ばれていたことは誇るべきことです。欧州、特にドイツメーカーにそうした車を作ることは、現在でも到底不可能なのですから。

    ただ、だからこそ、これまでスバルに大排気量、多気筒を望むユーザーはあまりいなかった。そこに、富士重工業は内燃機関として素晴らしい回転バランスを誇る水平対向6気筒エンジンを搭載した、素晴らしい車を送り出した。ビジネスセンスとしては褒められたものではありません。そんなクルマに出逢ってしまったユーザーにとっては悲劇でしかない。次に乗るクルマがないのですから。私はスバルのBOXER6搭載車に向き合う度に複雑な心境になります。

    素晴らしい商品だからこそ続ける価値がある。私は富士重工業の技術者がVIZIV7で、水平対向6気筒エンジンの技術的課題をすべて克服して、名実ともに世界に唯一無二のスバルのフラッグシップとして認めさせてほしいと願っています。

    3
    twinkle 事務局への相談

  3. 2017/01/02 21:34
    ID : 4386

    @a151300g こんにちは。rs30b4さん。ご返信、ありがとうございます。

    rs30b4さんのおっしゃる通り、メーカーは一つのモデルを作ったなら、できるだけ長くそれを続けていく責任があると思います。

    もちろん長い時間軸の中で、ユーザーニーズは変化し、やがて廃れていくカテゴリーはあります。かつて日本の市場を席捲したレガシィツーリングワゴンが、レガシィ自体のグローバルDセグメントへの移行と日本の市場ニーズの変化から消滅してしまったこともそのひとつの例です。もちろん、富士重工業は日本市場専用にレヴォーグを新たに展開することで、レガシィツーリングワゴンのユーザーの受け皿を作ったことは、それだけの需要が見込めるとはいえ、市場縮小に向かいつつある日本の中にあって評価されるべきだと私は思います。

    そこでスバルのBOXER6はどうだったか?といえば、先述の投稿の駄文の通り、スバルというブランドにあえて大排気量、多気筒のステイタスを求めるユーザーが、これまでは極めて少なかったということは確かです。1970~80年代には、アメリカではスバルは「ファーマーズカー(農家のクルマ)」というイメージが一般的でした。それはあくまでも、安くて、壊れず、乗用車の快適性とAWDとしての機動性や悪路踏破性をセールスポイントとしていて、およそステイタスやセレブと呼ばれる階層の人々とは無縁の存在でした。

    だからといって、そのことは別にヨーロッパ車と比較して卑下することでも、コンプレックスを抱くべきことでもありません。1970年代、アメリカで拡販の夢を抱いたVWラビット(ゴルフ)は、品質的な問題から欠陥車の烙印を押され、以来、VWのアメリカでのシェアは回復していません。結局、VWにとってはアメリカ市場がバラ色に見えたのは、タイプI(ビートル)、タイプII(バス/ピックアップ)の時代だけです。

    私は日常的に欧州車も仕事で扱いますが、せいぜい数千台/年の車に大量生産技術は必要ありません。しかし、それが数万台、数十万台/年という規模になってくると、サプライヤーの大量生産に関する技術力までが問われることになります。ここでいう「技術力」とは、単に突飛なことをやるというだけではありません。決められた仕様の部品を、大量に安定して生産し、供給することでコストを抑え、それらの部品を組み合わせて、手ごろな価格で、壊れにくく、耐久性がある高性能な車を生産する「技術」です。

    その点では、欧州車はまだ日本車の足元にも及びません。そうした自動車産業を根本から支えている「技術力の差」が、VWグループの今回の排気ガス不正問題の端緒になったと私は考えています。また、欧州はいまだに輸入車に対して10%の関税障壁を設けています。日本は0%です。そうしたアンフェアなルールの許で、人海戦術で作り上げられる車の「味」を否定はしませんが、激しいグローバル競争の中で高コストな「井の中の蛙」的なモノ作りの考え方はすでに時代遅れです。いつまでも続けられる訳ではありません。

    ですから、スバルが「ファーマーズカー」として選ばれていたことは誇るべきことです。欧州、特にドイツメーカーにそうした車を作ることは、現在でも到底不可能なのですから。

    ただ、だからこそ、これまでスバルに大排気量、多気筒を望むユーザーはあまりいなかった。そこに、富士重工業は内燃機関として素晴らしい回転バランスを誇る水平対向6気筒エンジンを搭載した、素晴らしい車を送り出した。ビジネスセンスとしては褒められたものではありません。そんなクルマに出逢ってしまったユーザーにとっては悲劇でしかない。次に乗るクルマがないのですから。私はスバルのBOXER6搭載車に向き合う度に複雑な心境になります。

    素晴らしい商品だからこそ続ける価値がある。私は富士重工業の技術者がVIZIV7で、水平対向6気筒エンジンの技術的課題をすべて克服して、名実ともに世界に唯一無二のスバルのフラッグシップとして認めさせてほしいと願っています。

    明けましておめでとうございます
    今年もよろしくお願い致します

    次に乗るクルマがない・・・

    RS30を購入した時は乗りつぶす覚悟で購入したので、次のクルマの事は考えてませんでした。

    これに勝る魅力的なクルマがなかったのが事実で、SUBARUではレガシィがフラグシップ、そしてBOXER6搭載車がその中でも一番だという自負もあったからでもありますが、ただこれはエンスー的な者の自己満足でしかないことも分かってはいますが何だか寂しいものです。

    SUBARU BOXER6が1987年(昭和62年)に世に出て今年が30周年。
    今年BOXER6に関して何かしらのアナウンスはあると期待はしてますが、日本では考えにくく、2.5Lターボの話題がチラホラと聞こえますのでそちらが現実性が高いでしょうな。

    3
    twinkle 事務局への相談

  4. 2017/01/02 22:40
    ID : 4388

    @rs30b4
    SUBARU BOXER6が1987年(昭和62年)に世に出て今年が30周年。
    今年BOXER6に関して何かしらのアナウンスはあると期待はしてますが、日本では考えにくく、2.5Lターボの話題がチラホラと聞こえますのでそちらが現実性が高いでしょうな。

    「SUBARU BOXER6 30周年」
    確かにそうですね
    言われなければ気にもしませんでした
    ご紹介に感謝

    アルシオーネ・オーナーズクラブとしても無視できない記念年のようです
    荘厳する場を設けたいですね

    ER27.JPG

    2
    twinkle 事務局への相談

  5. 2017/01/02 23:20
    ID : 4390

    明けましておめでとうございます。こちらこそ、今年もよろしくお願い致します。

    rs30b4さん、ご返信ありがとうございます。RS30も幸せ者ですね。ここまでrs30b4さんに愛してもらえるとは。

    BLE、あるいはそのスペックBを偏執的に愛する人はいらしゃるんですが、BEEをここまで愛している人には初めて出逢いました。

    私はたまたまBC5に深入りしてしまったので、そこからすべてのレガシィの目ぼしい車種は乗ってきました。一方で、欧州車や国産他銘も仕事柄、バラしたり、しばらく持ってみたりしてきました。私の結論は、水平対向6気筒にしろ、4気筒にしろ、まず世界でこれだけの数を作っているメーカーは富士重工業だけで、直列4気筒やV型6気筒のようなつまらない回り方ではなく、例えていうなら、クランクがエンジン中心で公転しながら回るような、角の丸い、スムースな回り方心から愛し、なおかつ縦置きのフロントデフ内臓のトランスミッション後端からリヤデフまでストレートに結ぶ、まさに独創的なシンメトリカルAWDのメカニズムとしての合理性、そしてそこから生み出される高い機能性に、私は世界のどんな車よりも高い信頼と深い愛情を抱いています。

    物理原則に逆らわず、合理的であるがゆえにシンプルで、スーパースポーツと互角に渡り合える運動性能を有しながら、本格的なオフロードAWD車以上の悪路踏破性と、5人の人間と荷物を積むことができる乗用車の機能性を何ひとつ犠牲にしないこの優れたメカニカルパッケージは、たとえ数千万円の高額な車を生産するメーカーでも逆立ちしたって作ることはできないのです。

    WRXはスバルのひとつの究極ですが、生まれながらに完全無欠な完全バランスを持つ水平対向6気筒エンジンもまた、スバルのひとつの究極です。スバルの究極とは「世界最高峰」だということです。車の価値は付いているプライスタグの数字で決まるものではありません。そのクルマに乗った、それぞれの人の心の中で、いつまでも色褪せず、輝き続けるものこそ本物であり、真実だと思うのです。

    間もなくrs30b4さんの許にWRX S4が届き、新しい生活を始められることでしょう。でも、もしRS30もお手許に置いておかれるのなら、今ならまだ部品供給は充分間に合います。エンジンやドライブトレインのオーバーホール、足回りのリフレッシュなど、信頼できるショップにご相談されてみてはいかがでしょうか?

    もちろん、それがどれほど大変なことなのかは、自分も何度も清水の舞台から飛び降りてきましたから分かっているつもりです。

    @五条銀吾 「SUBARU BOXER6 30周年」
    確かにそうですね
    言われなければ気にもしませんでした

    代表!お願いしますよ!

    3
    twinkle 事務局への相談

  6. 2017/01/08 12:02
    ID : 4431

    6気筒エンジン搭載車を愛する皆様へ明けましておめでとうございます。

    「SUBARU BOXER6 30周年」の記念すべき年の新年早々、北陸道をドライブする

    機会がありましたのでそこでの1枚です。

    BPレガシィ3.0Rと遭遇しましたので嬉しくて1枚頂きました。(見た目で明確に6気筒車と分かる

    場合が少ないもので)

    DSC03278_Ink_LI.jpg

    自車(BPアウトバック)と同じ3.0Rだったのでランデブー走行が出来れば良かったのですが、

    北陸道の米原~長浜周辺、福井~金沢間は個人的にはEZ30Rのフィーリングを気持ちよく

    堪能出来る良い区間かなと思います。

    余談ですが私は昭和シェルのV-Powerを使いますが、他社製品と比べると加速感、伸びの

    爽快感が格段に違う気がします。EZ30Rとの相性が良いと勝手に思っています。

    3
    twinkle 事務局への相談

  7. 2017/01/08 20:58
    ID : 4433

    @a151300g 明けましておめでとうございます。こちらこそ、今年もよろしくお願い致します。

    rs30b4さん、ご返信ありがとうございます。RS30も幸せ者ですね。ここまでrs30b4さんに愛してもらえるとは。

    BLE、あるいはそのスペックBを偏執的に愛する人はいらしゃるんですが、BEEをここまで愛している人には初めて出逢いました。

    私はたまたまBC5に深入りしてしまったので、そこからすべてのレガシィの目ぼしい車種は乗ってきました。一方で、欧州車や国産他銘も仕事柄、バラしたり、しばらく持ってみたりしてきました。私の結論は、水平対向6気筒にしろ、4気筒にしろ、まず世界でこれだけの数を作っているメーカーは富士重工業だけで、直列4気筒やV型6気筒のようなつまらない回り方ではなく、例えていうなら、クランクがエンジン中心で公転しながら回るような、角の丸い、スムースな回り方心から愛し、なおかつ縦置きのフロントデフ内臓のトランスミッション後端からリヤデフまでストレートに結ぶ、まさに独創的なシンメトリカルAWDのメカニズムとしての合理性、そしてそこから生み出される高い機能性に、私は世界のどんな車よりも高い信頼と深い愛情を抱いています。

    物理原則に逆らわず、合理的であるがゆえにシンプルで、スーパースポーツと互角に渡り合える運動性能を有しながら、本格的なオフロードAWD車以上の悪路踏破性と、5人の人間と荷物を積むことができる乗用車の機能性を何ひとつ犠牲にしないこの優れたメカニカルパッケージは、たとえ数千万円の高額な車を生産するメーカーでも逆立ちしたって作ることはできないのです。

    WRXはスバルのひとつの究極ですが、生まれながらに完全無欠な完全バランスを持つ水平対向6気筒エンジンもまた、スバルのひとつの究極です。スバルの究極とは「世界最高峰」だということです。車の価値は付いているプライスタグの数字で決まるものではありません。そのクルマに乗った、それぞれの人の心の中で、いつまでも色褪せず、輝き続けるものこそ本物であり、真実だと思うのです。

    間もなくrs30b4さんの許にWRX S4が届き、新しい生活を始められることでしょう。でも、もしRS30もお手許に置いておかれるのなら、今ならまだ部品供給は充分間に合います。エンジンやドライブトレインのオーバーホール、足回りのリフレッシュなど、信頼できるショップにご相談されてみてはいかがでしょうか?

    もちろん、それがどれほど大変なことなのかは、自分も何度も清水の舞台から飛び降りてきましたから分かっているつもりです。

    代表!お願いしますよ!

    どうもです^^

    今振り返ると、RS30・GT30(鰤6は8月)は発売期間が1年ほどでしたから、ある意味限定車みたいなものでしたな。

    RS30に対する愛着は自分自身でもよく分からない程になってます(笑)

    それに区切りをつける意味でも、WRX S4を購入しましたが今後どうなることやら・・・

    昨年はエンジンも降してメンテしましたし、車高調も新調、リンク・ブッシュ類は今までに2回ほど総交換しましたが、その時期が今来ている模様。

    現在、ナンバーを外して保存するかどうするか悩んでますな。

    3
    twinkle 事務局への相談

  8. 2017/01/08 21:09
    ID : 4434

    @あじくん 6気筒エンジン搭載車を愛する皆様へ明けましておめでとうございます。

    「SUBARU BOXER6 30周年」の記念すべき年の新年早々、北陸道をドライブする

    機会がありましたのでそこでの1枚です。

    BPレガシィ3.0Rと遭遇しましたので嬉しくて1枚頂きました。(見た目で明確に6気筒車と分かる

    場合が少ないもので)

    DSC03278_Ink_LI.jpg

    自車(BPアウトバック)と同じ3.0Rだったのでランデブー走行が出来れば良かったのですが、

    北陸道の米原~長浜周辺、福井~金沢間は個人的にはEZ30Rのフィーリングを気持ちよく

    堪能出来る良い区間かなと思います。

    余談ですが私は昭和シェルのV-Powerを使いますが、他社製品と比べると加速感、伸びの

    爽快感が格段に違う気がします。EZ30Rとの相性が良いと勝手に思っています。

    どうもです^^

    北陸道イイですね。

    私はたまにドライブで片山津↔金沢西↔東↔森本を走ることがありますな。(自宅は能登方面ですが・・・)

    4代目のBOXER6はまだたまに見かけますが、3代目は私以外走っているのを見かけませんな。

    3代目自身も少なくなってきてますけど・・・

    ちなみに私は購入時からほとんどエネオス1本で過ごしてます。

    3
    twinkle 事務局への相談

  9. 2017/01/27 19:12
    ID : 4715

    どうもです^^
    これまでの経験上ですが、雪国で愛車を末永く乗り続けるならば、冬場でも洗車はこまめに行った方がいいですな。
    いくら防錆処理してあっても、後々の錆などの進行具合に結構差が出てくると思いますぞ。
    その甲斐あってか40万Km程もなんのその(笑)

    今日はこんなでだいぶ酷いことになってましたので洗車を実行。
    DSC01208.JPG
    まだまだ新車時以上の輝き?を維持してますぞ(笑)
    DSC01210.JPG
    洗車時は足回りの水洗いも行いましょう。

    1
    twinkle 事務局への相談

  10. 2017/01/28 00:02
    ID : 4729
    5ヶ月前にみずへいによって編集されました

    @rs30b4 どうもです^^
    これまでの経験上ですが、雪国で愛車を末永く乗り続けるならば、冬場でも洗車はこまめに行った方がいいですな。
    いくら防錆処理してあっても、後々の錆などの進行具合に結構差が出てくると思いますぞ。
    その甲斐あってか40万Km程もなんのその(笑)

    今日はこんなでだいぶ酷いことになってましたので洗車を実行。
    DSC01208.JPG
    まだまだ新車時以上の輝き?を維持してますぞ(笑)
    DSC01210.JPG
    洗車時は足回りの水洗いも行いましょう。

    こんばんは、自分も通勤に車を使うようになってから、月2回は洗車しています。と、言っても高圧洗浄機のブラシなしの洗車機ですが。ふきあげもせずに。京都市内で凍結防止剤が撒かれているのは宇治川を渡る橋ぐらいなので。
    こないだの日曜に大垣のショップへ行った帰り、名神を使ったのですが、京都南まで凍結防止剤が撒かれていたので、そのまま洗車機に直行した次第です。通勤用車にサンバー、R1、などが候補として考えているところです。

    0
    twinkle 事務局への相談

  11. 2017/02/19 21:29
    ID : 5124

    どうもです^^
    来週はいよいよRS30の車検です。
    もうすぐで41万Kmになりますな。

    今日は天気がよかったので3ショットで撮影。
    プロフィール画像も変更しました。
    DSC01240.JPG
    DSC01239.JPG

    4
    twinkle 事務局への相談

  12. 2017/03/02 23:28
    ID : 5234

    どうもです^^

    丁度100投稿目になりました。

    現在車検中で、もうすぐ41万KmRS30ですが、すんなりと終わりそうにないです。

    指摘を受けているのは、

    ①ヘッドライトの色が左右で違う点

    これは、HIDバルブの寿命化と思われます。交換予定ですが、社外品のため前回交換した物の保管品をとりあえず使用して、車検通過後新品に交換予定。

    ②足回りからのカタカタ音

    スタビリンクの劣化が原因の模様。
    下回りを見せてもらいましたが、手動で動くほど甘々でしたので間違いなさそうです。
    前後とも交換予定。
    DSC_1101.JPG

    3
    twinkle 事務局への相談

  13. 2017/03/20 21:08
    ID : 5566

    どうもです^^
    少し長くなりました、本日RS30が車検から帰還しました。
    もうすぐで41万Kmですが、まだまだ頑張りますよ~

    今年でSUBARU BOXER6誕生30周年。
    良いエンジンですな~
    DSC_1136.JPG
    DSC_1137.JPG

    4
    twinkle 事務局への相談

  14. 2017/03/21 21:38
    ID : 5585

    どうもです^^
    本日仕事帰りに410,000Km超えました。
    車検も先日無事に通過しましたので、まだまだ頑張りますよ~
    DSC_1138.JPG

    2
    twinkle 事務局への相談

  15. 2017/03/26 22:59
    ID : 5658

    @五条銀吾 「SUBARU BOXER6 30周年」

    気がつけば3月も終わり4月になってしまいますね
    アルシオーネのVXに搭載された6気筒エンジン/ER27の発売は7月でした
    フラット6誕生30周年記念企画をやるなら、そろそろ動き始めた方がよさそうですね

    対象はSVXさん、レガシィさんでしょうか
    別途連携取らせていただければと思います

    2
    twinkle 事務局への相談

  16. 2017/04/24 19:22
    ID : 6013

    @五条銀吾 気がつけば3月も終わり4月になってしまいますね
    アルシオーネのVXに搭載された6気筒エンジン/ER27の発売は7月でした
    フラット6誕生30周年記念企画をやるなら、そろそろ動き始めた方がよさそうですね

    対象はSVXさん、レガシィさんでしょうか
    別途連携取らせていただければと思います

    はじめまして、みんカラの方でも連絡来ました。ER27は7月発売だったのですね、B6OCの全国オフと同時開催?になるのか、別の日になるかアンケート調査中です。6気筒全体でやるのもすごく楽しみなのですが。

    1
    twinkle 事務局への相談

  17. 2017/04/26 19:30
    ID : 6070

    どうもです^^

    ER・EG・EZの歴代のBOXER6が並ぶ姿を想像するとすごくワクワクしますな。
    是非実現したいものです。

    更に上のBOXER12もありますが(笑)
    DSCN0474.jpg
    写真は地元の博物館で撮ったもの。
    分かる人には分かる逸品(笑)

    3
    twinkle 事務局への相談

  18. 2017/04/26 20:48
    ID : 6073

    @rs30b4 どうもです^^

    ER・EG・EZの歴代のBOXER6が並ぶ姿を想像するとすごくワクワクしますな。
    是非実現したいものです。

    更に上のBOXER12もありますが(笑)
    DSCN0474.jpg
    写真は地元の博物館で撮ったもの。
    分かる人には分かる逸品(笑)

    カルロ・キティ博士の設計したエンジンですね!
    ワコールと童夢のコラボで作られる予定だったジオット・キャピスタ!
    なぜ頓挫したのかが解る本が出版されていますね。
    6気筒オフ実現させたいですが、蓼科の会場に入りきるのかが心配。

    1
    twinkle 事務局への相談

  19. 2017/04/29 22:29
    ID : 6119

    @みずへい B6OCの全国オフと同時開催?になるのか、別の日になるかアンケート調査中です。6気筒全体でやるのもすごく楽しみなのですが。

    来年やる意義はあまり感じないので、今年できなければ今後の開催もないでしょうね
    そうなったら残念ですが、ER27単独で開催しても面白みに欠けますし

    他団体が賛同してくれることに期待です

    3
    twinkle 事務局への相談

  20. 2017/05/14 17:50
    ID : 6294

    どうもです^^

    先日はB6OC春ツーオフに参加された皆様、地元千里浜ようこそ、そしてお疲れ様でした。
    私は青トラでゲスト?参加にしました(笑)
    DSC_1254.JPG
    夕陽はダメでしたが、何とかBBQはできましたのでよかったです。
    DSC_1258.JPG

    3
    twinkle 事務局への相談

  21. 2017/05/14 20:07
    ID : 6295

    @rs30b4 どうもです^^

    先日はB6OC春ツーオフに参加された皆様、地元千里浜ようこそ、そしてお疲れ様でした。
    私は青トラでゲスト?参加にしました(笑)
    DSC_1254.JPG
    夕陽はダメでしたが、何とかBBQはできましたのでよかったです。
    DSC_1258.JPG

    お疲れ様でした。朝日、夕日とも見れませんでしたが、千里浜が雨でしまっていて走りやすくよかったです。
    タイヤの皮むきも終了!来週からお山に練習しに行きま〜す。

    3
    twinkle 事務局への相談

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